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今日はほまれんじゃーの保育園の発表会でした。
調停での取り決めで、ほまれんじゃーの行事があるときは連絡を貰う約束になってますが、僕の耳に入ったのは月曜日でした。
苦言を言いたくはないのですが、少し思いやりに欠けているように思います。
こちらにも都合とか人づきあいがありますが、ほまれんじゃーの晴れ舞台は一つでも多く見ておきたいのでもっと前もって教えておいて貰いたいものです。
実はこの週末は友人達と泊まりで白馬にスキーに行く予定でしたが、主催者にお願いして、急遽一日予定をキャンセルさせていただきました。
みんな僕の事情をよく知ってるので快く許して頂きましたが、わがままで迷惑かけて申し訳ないです。
この記事をアップしたら高速バスで追いかけて合流します。
キッツイなぁ〜(涙)
元嫁とは夫婦の縁は切れましたが、お互いほまれんじゃーの親として、ほまれんじゃーの今後の幸せと健全な成長の為に協力して欲しいです。
きちんと話したくても、逃げたり隠れたり無視したり、感情に支配されて話が通じないのでは困ります。
これからほまれんじゃーは主に母親の姿を見て成長していくのだから、今までのことはともかく、これからは正しいことをして、自分と同じ轍を踏まないよういいお手本になって欲しいものです。
いやごとが長くなってしまいましたが、ほまれんじゃーの演目は2つ。
カスタネットを演奏しながらの合唱と、恒例のお芝居。
今回は緑のマントの「ピーマンマン」を見事に演じ、体の中で悪さをするバイキン達をカッチョよくやっつけました!
劇の前に「がんばれよ!」って声かけて手を差し出すと、以前と同様の乱暴なタッチを返してきました。
劇が終わったあと、教室でほんの束の間だけど一緒に遊びました。
遊び相手をしたのは半年以上ぶりですがキックやパンチが確実に強くなってて油断できませんね。
相変わらず元気でやっておりますので、ご心配なく。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます(汗)
一応1月なのでセーフと言う事にしておいて下さい。
久しぶりなので、近況の報告を・・・
先日、1月20日。
バラク・オバマが第44代アメリカ合衆国大統領に就任したのと日を同じくして(何の関係もないけど)妻との調停離婚が成立しました。
妻は熱心な創価学会2世で・・・
まあ、それは信教の自由なので、何を信じていようがいいんですが、長男を僕に無断で創価学会に入会させたり、その事をずっと僕に隠していたり、事実発覚後も辻褄の合わない嘘をつき、誤魔化し続けました。
他にも、僕に内緒で創価学会に多額の寄付(財務)をしていたり、共働きであった妻の収入や使い道、家族の預貯金の内容など、一切僕に実態を明かそうとしないし、挙句の果てに預貯金全てを持ち出して隠すなど、夫婦としての信頼関係を根底から覆す出来事が沢山ありました。
人間過ちを犯すことは誰にでもあります。
僕としては、最愛のほまれんじゃーの幸せが最優先だし、かといって隠し事や嘘を繰り返し信用できない人と家族として共に生活するのは無理なので、きちんと本当の事を話して、間違いについては責任をもって謝罪し反省し償い、家族の絆を再構築しようと訴え続けてきました。
しかし、妻は妻の両親や創価学会の幹部(地区の婦人部長)と結託して僕を欺き続け、頑なになるばかりでついに僕の声に耳を傾けようとはしませんでした。
家族の幸せや人間としての信頼関係より、宗教的信念や活動の方が大切で、その為なら平気で嘘をついたり、迷惑をかけても構わないと思っている人達と、ずっと一緒に生きていくのは僕にはやっぱり無理です。
「信教の自由」≠「信仰に基づいていれば何をやっても許される」ですからね。
残念ながら僕には妻側の人達の感覚や価値観は到底理解できません。
果たして夫婦関係は完全に破綻し家族の絆は崩壊しました。
やむを得ず離婚を決意し、協議しましたが僕が思う常識や良識は通用せず、全く話し合いにならないので、調停に解決を委ねる事になりました。
僕より先に申し立てたのは妻の方でしたが、僕に先を越されまいと慌てて書いた為か敵意剥き出しの感情的な文章で内容に乏しく、僕を陥れるために事実無根の事が書いてあったり、非常識的な慰謝料や養育費を請求されました。
しかし、そのおかげでかえって僕にとっては非常に有利な展開となりました。
少なくとも僕には不貞や暴力・借金など離婚の原因となる重大な要素は一切ありませんし、妻の証言の矛盾を一つ一つ指摘し、立証して行きさえすれば良かったから・・・
ほまれんじゃーを僕に無断で学会員にした事実も調停の中でようやく認めました。
それでも僕が退会届を出したからお互い様だという無茶な屁理屈で開き直られましたが・・・
妻は調停の場でもその場凌ぎの嘘をつくのですが、誤魔化そうとすればするほど辻褄が合わなくなり調停員や面接官からの心証をも自分自身で崩していきました。
そんな妻の姿を見て、何でも周囲のせいにして自分自身を省みることが出来ない人は、永遠に同じ過ちを繰り返すのだなと思い知らされ、哀れみを感じてしまいました。
妻がどうしてこのような人間になってしまったかは、聖教新聞を読んでみればすぐに分かります。
創価学会の世間に対するスタンスもこれと全く同じです。
8ヶ月6回にわたる長くて精神的にしんどい調停でした。
延々と泥試合が続いていくのかとウンザリしてましたが、調停を打ち切って裁判で白黒ハッキリさせる旨を伝えたところ、さすがにそれでは勝ち目が無いと観念したのか、事態は急展開で終息に向かいました。
そして結局妻が私に謝罪し(本当に形だけでしたが・・・)解決金を支払う形で決着しました。
妻が最愛のほまれんじゃーを連れ出して以来、父親として権利を奪われてましたが(ほまれんじゃーからも父親を不当に奪っているとは思わないのだろうか・・・?)これからは月1回ではありますが、会う事が出来るようになりました。
妻による刷り込みの影響をどれだけ受けているのか気掛かりではありますが、会えるのを楽しみにしています。
こんな形で家族が崩壊してしまったのは、僕としてはとても不本意だし、理不尽な思いがしますが、受け入れがたい異質なものと真正面から向かい合わなければならなくなった事が、あらためて自身を深く省みる機会となり、人として成長する事ができたのではないかと思います。
事情を知る沢山の恩人や友人が精神的に支えになってくれました。
こんな状況になっても僕の人間関係には全くヒビが入らなかったし、正直に自分を晒した事でより深く自分という人間を理解してもらえたのは、とてもありがたかったです。
実務的には顧問に就いて頂いた行政書士の先生のお陰で、取り乱す事無く適切に事を運ぶ事ができました。
このたびの事で、ご心配やご迷惑をお掛けした全ての人達に、この場を借りてあらためてお詫びとお礼を申し上げます。
ここにこんな事を書いたのは、妻を断罪したり醜態を晒して陥れたりするためではありません。
離婚も成立したしもう終わった事です。「罪を憎んで人を憎まず」凄くいい言葉だと思います。
むしろ産まれた時から非常に偏った価値観の元に育った妻の境遇を思うと気の毒にさえ思います。
僕自身力不足だったと思うし、もっと上手なやり方もあったのかもしれませんが、僕なりに精一杯やってきたつもりです。
だけど、どの様に諭しても人間性の否定とか誹謗中傷としか捕らえてもらえず、ついに目を醒まさせる事はできませんでした。
冷たいようですが夫婦としての縁を切った以上、この先妻がどのような人生を歩むのかは妻自身の責任ですし、僕自身もすでに新しい人生の第一歩を踏み出しています。
ただ、僕の身に起こった事以外にも、創価学会にまつわる家族や人間関係のトラブルは検索かければ山のようにでてきます。
僕と同じような境遇の人や、もっと辛い思いをしている人も沢山居ます。
人に正しい道を諭し、幸せに導くのが信仰の意義であり宗教の果たすべき役割だと思うのですが、盲目的な信仰に基く独善的で無責任な宗教活動によって人を不幸にしたり、自分が不幸になったのでは本末転倒ではないでしょうか?
僕はこれ以上この問題で、被害者も加害者も増えて欲しくないし、ほまれんじゃーにも母親と同じ轍を踏んで欲しくないと心から願ってます。
その為には、このような事実があった事を皆に知ってもらう必要があると思うのです。
僕同様創価学会員のパートナーとの間で上手く行かなかった方、強引な勧誘(折伏)や選挙活動に巻き込まれて嫌な思いをされた事がある方、現役創価学会員の方、こういう事に全く無縁だった方々、皆さん一体どう思われますか?
正直僕は、自らの経験をもってこの宗教の信仰の内容や組織のあり方に矛盾や疑問を感じます。
是非いま一度我が事として、幸せとは何か、家族とは何か、信仰とは宗教とは何なのか、考えてみてください。
遅ればせながら、あけましておめでとうございます(汗)
一応1月なのでセーフと言う事にしておいて下さい。
久しぶりなので、近況の報告を・・・
先日、1月20日。
バラク・オバマが第44代アメリカ合衆国大統領に就任したのと日を同じくして(何の関係もないけど)妻との調停離婚が成立しました。
妻は熱心な創価学会2世で・・・
まあ、それは信教の自由なので、何を信じていようがいいんですが、長男を僕に無断で創価学会に入会させたり、その事をずっと僕に隠していたり、事実発覚後も辻褄の合わない嘘をつき、誤魔化し続けました。
他にも、僕に内緒で創価学会に多額の寄付(財務)をしていたり、共働きであった妻の収入や使い道、家族の預貯金の内容など、一切僕に実態を明かそうとしないし、挙句の果てに預貯金全てを持ち出して隠すなど、夫婦としての信頼関係を根底から覆す出来事が沢山ありました。
人間過ちを犯すことは誰にでもあります。
僕としては、最愛のほまれんじゃーの幸せが最優先だし、かといって隠し事や嘘を繰り返し信用できない人と家族として共に生活するのは無理なので、きちんと本当の事を話して、間違いについては責任をもって謝罪し反省し償い、家族の絆を再構築しようと訴え続けてきました。
しかし、妻は妻の両親や創価学会の幹部(地区の婦人部長)と結託して僕を欺き続け、頑なになるばかりでついに僕の声に耳を傾けようとはしませんでした。
家族の幸せや人間としての信頼関係より、宗教的信念や活動の方が大切で、その為なら平気で嘘をついたり、迷惑をかけても構わないと思っている人達と、ずっと一緒に生きていくのは僕にはやっぱり無理です。
「信教の自由」≠「信仰に基づいていれば何をやっても許される」ですからね。
残念ながら僕には妻側の人達の感覚や価値観は到底理解できません。
果たして夫婦関係は完全に破綻し家族の絆は崩壊しました。
やむを得ず離婚を決意し、協議しましたが僕が思う常識や良識は通用せず、全く話し合いにならないので、調停に解決を委ねる事になりました。
僕より先に申し立てたのは妻の方でしたが、僕に先を越されまいと慌てて書いた為か敵意剥き出しの感情的な文章で内容に乏しく、僕を陥れるために事実無根の事が書いてあったり、非常識的な慰謝料や養育費を請求されました。
しかし、そのおかげでかえって僕にとっては非常に有利な展開となりました。
少なくとも僕には不貞や暴力・借金など離婚の原因となる重大な要素は一切ありませんし、妻の証言の矛盾を一つ一つ指摘し、立証して行きさえすれば良かったから・・・
ほまれんじゃーを僕に無断で学会員にした事実も調停の中でようやく認めました。
それでも僕が退会届を出したからお互い様だという無茶な屁理屈で開き直られましたが・・・
妻は調停の場でもその場凌ぎの嘘をつくのですが、誤魔化そうとすればするほど辻褄が合わなくなり調停員や面接官からの心証をも自分自身で崩していきました。
そんな妻の姿を見て、何でも周囲のせいにして自分自身を省みることが出来ない人は、永遠に同じ過ちを繰り返すのだなと思い知らされ、哀れみを感じてしまいました。
妻がどうしてこのような人間になってしまったかは、聖教新聞を読んでみればすぐに分かります。
創価学会の世間に対するスタンスもこれと全く同じです。
8ヶ月6回にわたる長くて精神的にしんどい調停でした。
延々と泥試合が続いていくのかとウンザリしてましたが、調停を打ち切って裁判で白黒ハッキリさせる旨を伝えたところ、さすがにそれでは勝ち目が無いと観念したのか、事態は急展開で終息に向かいました。
そして結局妻が私に謝罪し(本当に形だけでしたが・・・)解決金を支払う形で決着しました。
妻が最愛のほまれんじゃーを連れ出して以来、父親として権利を奪われてましたが(ほまれんじゃーからも父親を不当に奪っているとは思わないのだろうか・・・?)これからは月1回ではありますが、会う事が出来るようになりました。
妻による刷り込みの影響をどれだけ受けているのか気掛かりではありますが、会えるのを楽しみにしています。
こんな形で家族が崩壊してしまったのは、僕としてはとても不本意だし、理不尽な思いがしますが、受け入れがたい異質なものと真正面から向かい合わなければならなくなった事が、あらためて自身を深く省みる機会となり、人として成長する事ができたのではないかと思います。
事情を知る沢山の恩人や友人が精神的に支えになってくれました。
こんな状況になっても僕の人間関係には全くヒビが入らなかったし、正直に自分を晒した事でより深く自分という人間を理解してもらえたのは、とてもありがたかったです。
実務的には顧問に就いて頂いた行政書士の先生のお陰で、取り乱す事無く適切に事を運ぶ事ができました。
このたびの事で、ご心配やご迷惑をお掛けした全ての人達に、この場を借りてあらためてお詫びとお礼を申し上げます。
ここにこんな事を書いたのは、妻を断罪したり醜態を晒して陥れたりするためではありません。
離婚も成立したしもう終わった事です。「罪を憎んで人を憎まず」凄くいい言葉だと思います。
むしろ産まれた時から非常に偏った価値観の元に育った妻の境遇を思うと気の毒にさえ思います。
僕自身力不足だったと思うし、もっと上手なやり方もあったのかもしれませんが、僕なりに精一杯やってきたつもりです。
だけど、どの様に諭しても人間性の否定とか誹謗中傷としか捕らえてもらえず、ついに目を醒まさせる事はできませんでした。
冷たいようですが夫婦としての縁を切った以上、この先妻がどのような人生を歩むのかは妻自身の責任ですし、僕自身もすでに新しい人生の第一歩を踏み出しています。
ただ、僕の身に起こった事以外にも、創価学会にまつわる家族や人間関係のトラブルは検索かければ山のようにでてきます。
僕と同じような境遇の人や、もっと辛い思いをしている人も沢山居ます。
人に正しい道を諭し、幸せに導くのが信仰の意義であり宗教の果たすべき役割だと思うのですが、盲目的な信仰に基く独善的で無責任な宗教活動によって人を不幸にしたり、自分が不幸になったのでは本末転倒ではないでしょうか?
僕はこれ以上この問題で、被害者も加害者も増えて欲しくないし、ほまれんじゃーにも母親と同じ轍を踏んで欲しくないと心から願ってます。
その為には、このような事実があった事を皆に知ってもらう必要があると思うのです。
僕同様創価学会員のパートナーとの間で上手く行かなかった方、強引な勧誘(折伏)や選挙活動に巻き込まれて嫌な思いをされた事がある方、現役創価学会員の方、こういう事に全く無縁だった方々、皆さん一体どう思われますか?
正直僕は、自らの経験をもってこの宗教の信仰の内容や組織のあり方に矛盾や疑問を感じます。
是非いま一度我が事として、幸せとは何か、家族とは何か、信仰とは宗教とは何なのか、考えてみてください。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_komei__20081031_2/story/20081031jcast2008229651/
「11月末(の投票が)駄目な理由を言ってくれ」
「このままでは福田と同じになってしまうぞ」
「一体、誰のおかげで総理になれたと思っているんだ」
要するに・・・
俺達が福田を脅して引き摺り降ろしたから麻生が総理になれた。
お前、俺達に逆らったら福田と同じ目に遭わすぞ。
っちゅう事やね。
やってることまるでヤクザだな。政界の癌。
まあ、ここの支持母体も脅しや嘘、デッチ上げ、誹謗中傷は得意技だからなぁ〜。
「11月末(の投票が)駄目な理由を言ってくれ」
「このままでは福田と同じになってしまうぞ」
「一体、誰のおかげで総理になれたと思っているんだ」
要するに・・・
俺達が福田を脅して引き摺り降ろしたから麻生が総理になれた。
お前、俺達に逆らったら福田と同じ目に遭わすぞ。
っちゅう事やね。
やってることまるでヤクザだな。政界の癌。
まあ、ここの支持母体も脅しや嘘、デッチ上げ、誹謗中傷は得意技だからなぁ〜。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000046-mai-pol
知事の言い訳どおりなら公明党の詐欺行為だし、
知事が公明党の肩を持つつもりで出演したなら世間的には大いにイメージダウンだな。
ま、どっちに転んでもろくでもないという事で・・・(笑)
選挙といえば昨日、地方の取引先の営業からの電話での商談がひと段落して・・・
「ところで話は変わるんですけど・・・」
(ん? 別件の商談?)
「○○さんって、大阪のどちらに住んでるんでしたっけ?」
(うわ、いや〜な予感。もしかして・・・)
「実は私、公明党の応援をしてまして・・・」
(キターーーーっ! ヤッパリか!!お前もか!!!)
「11月末に衆院選挙があるんですけど・・・」
(おいおい、勝手に日程決めるなよ。まだ解散してないし、先送りする方向で進んでるで)
「○○さんの選挙区からは北側さんが出るので入れてもらえませんか?」
(残念!その幹事長ウチの選挙区ちゃう。まあウチの選挙区も公明党出て当選してるけどな。もちろん僕は入れたことないが・・・)
トホホ、参ったなぁ〜
ハイハイ分かりました!って答えとくのが一番無難だけど、後々粘着されるの嫌だし、嘘でもF取りの頭数に入れられるのは癪に触る。
かと言って、キッパリ断ってしこりを残すと、今後の仕事に支障がでるし・・・
とりあえず、××さん学会員さんなんですか? って聞いて逃げてみた(聞くまでもないが)。
「はい、そうです。お詳しいんですね。」
(詳しいです。あなたの思うのとは違う意味で・・・。それに公明党=創価学会政治部(支持母体は建て前)なのは社会常識ですから)
「で、どうです? 了解してもらえますか??」
(了解もなにもまだ立候補の公示も出てないのに決められるか! って言うか誰に入れるか俺の勝手じゃ。お前に指図される筋合いないわい。俺の立場とか政治理念はお構いナシかっ!!)
返答に困ってると・・・
「こういうの嫌いですかね?」
(ええ、大っっ嫌いですわ。だけどこの質問にYES!とは言えんやろ。逆に「僕、実は共産党員なので(嘘だけど)、共産党の候補に投票お願いできませんか?」って反撃したらどうなるんだろう?って一瞬脳裏によぎるがそんな大人気ない事は当然しない)
結局、グダグダにして逃げたけど、後味悪すぎる。
この人の依頼で何度か出張して走りまわって、ようやくその成果が花開きつつあるし、僕も力を借りたかったし、これから良好な関係を築いていければと思ってたのに、なんだか台無しだわ。
もう一気に萎えてしまった・・・(涙)
とまあ、こういう具合に学会員の方々が正しいと思いこんでやってる法戦や折伏、聖教新聞の強引な勧誘のお陰で、迷惑を被っている一般人の犠牲者が沢山いる訳で・・・ 殆どの人達が日頃のつきあいや仕事の為に気を遣って面と向かって言わないだけ。みんな大人ですから・・・ 勘違いしないで下さい。
創価学会が世間から疎まれるのは、差別や偏見、週刊誌のデマ、もちろん嫉妬や島国根性なんかじゃ決してなく、一人ひとりのリアルな体験に基づくものだって事を悟って欲しいものです。
そしてこれ以上の横暴な振る舞いは止めて頂きたい。
ホンマ、お願いします。
知事の言い訳どおりなら公明党の詐欺行為だし、
知事が公明党の肩を持つつもりで出演したなら世間的には大いにイメージダウンだな。
ま、どっちに転んでもろくでもないという事で・・・(笑)
選挙といえば昨日、地方の取引先の営業からの電話での商談がひと段落して・・・
「ところで話は変わるんですけど・・・」
(ん? 別件の商談?)
「○○さんって、大阪のどちらに住んでるんでしたっけ?」
(うわ、いや〜な予感。もしかして・・・)
「実は私、公明党の応援をしてまして・・・」
(キターーーーっ! ヤッパリか!!お前もか!!!)
「11月末に衆院選挙があるんですけど・・・」
(おいおい、勝手に日程決めるなよ。まだ解散してないし、先送りする方向で進んでるで)
「○○さんの選挙区からは北側さんが出るので入れてもらえませんか?」
(残念!その幹事長ウチの選挙区ちゃう。まあウチの選挙区も公明党出て当選してるけどな。もちろん僕は入れたことないが・・・)
トホホ、参ったなぁ〜
ハイハイ分かりました!って答えとくのが一番無難だけど、後々粘着されるの嫌だし、嘘でもF取りの頭数に入れられるのは癪に触る。
かと言って、キッパリ断ってしこりを残すと、今後の仕事に支障がでるし・・・
とりあえず、××さん学会員さんなんですか? って聞いて逃げてみた(聞くまでもないが)。
「はい、そうです。お詳しいんですね。」
(詳しいです。あなたの思うのとは違う意味で・・・。それに公明党=創価学会政治部(支持母体は建て前)なのは社会常識ですから)
「で、どうです? 了解してもらえますか??」
(了解もなにもまだ立候補の公示も出てないのに決められるか! って言うか誰に入れるか俺の勝手じゃ。お前に指図される筋合いないわい。俺の立場とか政治理念はお構いナシかっ!!)
返答に困ってると・・・
「こういうの嫌いですかね?」
(ええ、大っっ嫌いですわ。だけどこの質問にYES!とは言えんやろ。逆に「僕、実は共産党員なので(嘘だけど)、共産党の候補に投票お願いできませんか?」って反撃したらどうなるんだろう?って一瞬脳裏によぎるがそんな大人気ない事は当然しない)
結局、グダグダにして逃げたけど、後味悪すぎる。
この人の依頼で何度か出張して走りまわって、ようやくその成果が花開きつつあるし、僕も力を借りたかったし、これから良好な関係を築いていければと思ってたのに、なんだか台無しだわ。
もう一気に萎えてしまった・・・(涙)
とまあ、こういう具合に学会員の方々が正しいと思いこんでやってる法戦や折伏、聖教新聞の強引な勧誘のお陰で、迷惑を被っている一般人の犠牲者が沢山いる訳で・・・ 殆どの人達が日頃のつきあいや仕事の為に気を遣って面と向かって言わないだけ。みんな大人ですから・・・ 勘違いしないで下さい。
創価学会が世間から疎まれるのは、差別や偏見、週刊誌のデマ、もちろん嫉妬や島国根性なんかじゃ決してなく、一人ひとりのリアルな体験に基づくものだって事を悟って欲しいものです。
そしてこれ以上の横暴な振る舞いは止めて頂きたい。
ホンマ、お願いします。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081028-00000012-oric-ent
前回の続きみたいになってしまうけど、50前の娘のクレイジーな行動の尻拭いを親がしなければならないってのもアレだね。
おかげでお母さんダウンしちゃって、お気の毒としかいいようがない。
もうこの人は、オモテに出るべきじゃないと思うけどな。周りに迷惑かけるだけだし・・・。
然るべきところできちんと心を治療してもらったほうがいいんじゃなかろうか。
でもまあ、庇ってくれて替わりに謝ってくれる人がいるだけ、まだ幸せなのかもしれないね。
この親心が本人に伝わるといいんだけど…
この泰葉さんとか、先述の自分の不正や隠し事を誤魔化す為に嘘つき続けて自己崩壊してしまった知り合いとか、末端の信者騙して集めた金ばら撒いて称号を漁る某巨大カルト宗教の大先生とか・・・
彼らはきっと「自己愛性人格障害」ってヤツなんだろう。
当てはまる項目が沢山ある。そうじゃなくてもマトモじゃないのは確か。
前回の続きみたいになってしまうけど、50前の娘のクレイジーな行動の尻拭いを親がしなければならないってのもアレだね。
おかげでお母さんダウンしちゃって、お気の毒としかいいようがない。
もうこの人は、オモテに出るべきじゃないと思うけどな。周りに迷惑かけるだけだし・・・。
然るべきところできちんと心を治療してもらったほうがいいんじゃなかろうか。
でもまあ、庇ってくれて替わりに謝ってくれる人がいるだけ、まだ幸せなのかもしれないね。
この親心が本人に伝わるといいんだけど…
この泰葉さんとか、先述の自分の不正や隠し事を誤魔化す為に嘘つき続けて自己崩壊してしまった知り合いとか、末端の信者騙して集めた金ばら撒いて称号を漁る某巨大カルト宗教の大先生とか・・・
彼らはきっと「自己愛性人格障害」ってヤツなんだろう。
当てはまる項目が沢山ある。そうじゃなくてもマトモじゃないのは確か。




